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“サバ専用” のお酒「SABA de CHU」、3月8日(さばの日)に発売開始!

ニュース 2019/3/7
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茨城県水戸市の老舗酒造メーカー明利酒類は、サバ専用として開発したお酒「SABA de CHU(さばでちゅう)」を3月8日(さばの日)に販売開始する。価格は720ml入りが1,380円(税別)、300ml入りが690円(税別)となる。
SABA de CHU
ぐるなび総研による2018年の「今年の一皿」にサバが選ばれるなど、サバは大きな注目を集めている食材。明利酒類が拠点とする茨城県は、サバの漁獲量が日本一となるサバ大国。そのサバを美味しく食べてもらうために、サバの旨味を引き立てる“サバ専用”のお酒が開発された。

心地よいほのかなレモンの香りがするのが特徴。シメさば、サバの味噌煮、焼サバなどさまざまなサバ料理とマッチする味わいとなっている。
SABA de CHU
ラベルのイラストは、2匹のゴマサバがキスをするイメージがモチーフとなっており、カップルにも楽しんでもらいたいという思いも込められている。
SABA de CHU
■明利酒類株式会社
江戸時代末期の安政年間に創業した加藤酒造店をルーツとする、茨城県水戸市の老舗酒造メーカー。昭和25年に明利酒類株式会社として法人化。
オフィシャルサイト:http://www.meirishurui.com
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