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京都・嵐山で話題沸騰の新感覚どらやき「ぱふぇどら」が、東京に初登場![東京・池袋]

ニュース 2018/8/1
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「京菓子司 都」は8月2日(木)~12日(日)、池袋・西武百貨店にて開催される「IKESEI菓子博」に出店。新感覚の生クリームどらやき「ぱふぇどら」が東京初登場となる。
左・ぱふぇどら「苺(宇治抹茶クリーム)」、右「苺(生クリーム)」各500円(税込) 左・ぱふぇどら「苺(宇治抹茶クリーム)」、右「苺(生クリーム)」各500円(税込)

パフェがそのままどら焼きの中に入ったようなボリュームのある生クリームどら焼き

京都の老舗和菓子屋の新ブランド「まるにあん」は、京都らしい家紋のロゴを採用。家紋の丸の中の二本線はどら焼きの皮を、緑色は嵐山の竹林と宇治抹茶を、三つの黒い丸は小豆(餡)を表し、全体でどら焼きの形をイメージしている。「丸」と「二」と「餡」の読みが、屋号の「まるにあん」の由来となる。
「丸」と「二」と「餡」の読みが、「まるにあん」の由来 「丸」と「二」と「餡」の読みが、「まるにあん」の由来
同ブランンドが作り上げた「ぱふぇどら」は、パフェがそのままどら焼きの中に入ったようなボリュームのある生クリームどら焼き。2018年3月に嵐山でオープンするや、若い女性や観光客を中心に大きな反響を呼び、Instagramを始めとするSNSでも大きな話題となっている。


一番人気の苺の「ぱふぇどら」は宇治抹茶クリームと生クリームの2種類からクリームを選ぶことができ、それぞれのクリームと北海道産の小豆を使用したあんこ、苺の甘酸っぱさが合わさった奥深いおいしさに仕上げた。
ぱふぇどら「宇治抹茶黒蜜」500円(税込) ぱふぇどら「宇治抹茶黒蜜」500円(税込)
この夏、新たに登場した京都らしい「ぱふぇどら 宇治抹茶黒蜜」は、宇治抹茶クリームにあんこ、黒蜜をかけた白玉のもっちりとした食感がアクセントとなるリッチな一品となる。価格は、各500円(税込)。
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