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国内最大級の「体汗エンターテインメントセンター」が、東京都・平和島に登場![東京・平和島]

ニュース 2018/6/10
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バンダイナムコアミューズメントと京急グループの京急開発は7月12日(木)、商業施設「BIGFUN平和島」(東京都大田区)に、「SPACE ATHLETIC TONDEMI "HEIWAJIMA"(スペースアスレチック トンデミ "ヘイワジマ")」をオープンする。
「SPACE ATHLETIC TONDEMI "HEIWAJIMA"」がオープン 「SPACE ATHLETIC TONDEMI "HEIWAJIMA"」がオープン

国内最大級の「体汗エンターテインメント」施設が東京都内に

「TONDEMI」は、2017年4月に幕張新都心(千葉市美浜区)にオープン以来、多くのゲストから好評を得ている次世代型アスレチック施設。国内最大級のトランポリンエリア、大人から子どもまで気軽に楽しめるクライミングウォールエリア、ハラハラドキドキのロープウォークエリアなど、世界中から集めたアクティビティを体験できる。


今夏オープンの同施設は「TONDEMI」初の東京都内出店となり、京急創立120周年記念事業の一環として京急開発が誘致。従来の約3倍の施設面積と新規遊具の導入で、圧倒的なスケール感と新奇性を兼ね備えたフラッグシップ施設として開業する。
従来の約3倍の施設面積に、新規遊具を導入 従来の約3倍の施設面積に、新規遊具を導入
ファミリーやグループで楽しめる体感型の遊びを世界中から集めた「体汗エンターテインメントセンター」のコンセプトはそのままに各アクティビティのスケールやスペックがパワーアップし、ネクストステージへ進化。"対決" をテーマに新たなアクティビティをラインアップする。


国内有数のスポーツ器具メーカー、ミズノグループ・セノー協力によるトランポリンを国内最大級規模で設置。ジャンプだけでなくダンクシュートやドッジボール、バレーボールなどの対決エリアを充実させ、トランポリンの楽しさを最大限に堪能できるという。
国内最大級規模のトランポリンを設置 国内最大級規模のトランポリンを設置
「フリーゾーン」「ドッジゾーン」「ダンクゾーン」などを用意 「フリーゾーン」「ドッジゾーン」「ダンクゾーン」などを用意
また、国内最大規模の10mクライミング、7m垂直落下スライダー、タイムアタック型など13種類、19コースの多彩なアクティビティを用意。ニュージーランドのClip'n Climb社製のアクティビティを国内最多で導入している。挑戦者が向かい合って登るウォールなど新奇性のあるアクティビティは、大人から子どもまで気軽にクライミングが楽しめる。クライミングウォールは減速装置付きロープで、子どもも安心して遊ぶことができる。
13種類、19コースの「クライミングウォールエリア」 13種類、19コースの「クライミングウォールエリア」
7mの高さから垂直落下で滑り下りる巨大スライダーなどが登場 7mの高さから垂直落下で滑り下りる巨大スライダーなどが登場
さらに、全長約110mのアメリカのROPES COURSES社製「Sky Trail Discovery」を国内初導入し、安全ロープだけで約18m滑り降りるジップスライダーを体験できる。また、小さな子ども向けロープアクティビティも導入する。
ハラハラドキドキの「ロープウォークエリア」 ハラハラドキドキの「ロープウォークエリア」
未就学の子ども向け「キッズエリア」 未就学の子ども向け「キッズエリア」
加えて、未就学児が思いきり遊べるアスレチックと、スポーツ系アーケードゲームやエアーランのコースも用意、小さな子どもから高所が苦手な大人まで、ファミリーやグループみんなで楽しめるという。
新感覚エアー障害アスレチックコース「エアーランエリア」 新感覚エアー障害アスレチックコース「エアーランエリア」
本格的なペダルカートのドライビングが楽める「ペダルカートエリア」 本格的なペダルカートのドライビングが楽める「ペダルカートエリア」
オープン日は、7月12日(木)10時。所在地は、東京都大田区平和島。営業時間は10時~21時で、不定休。利用料金(税込)は、ひとり120分でフリーパス:2,900円(トランポリン / クライミングウォール / ロープウォーク)。 初回登録料:500円(ソックス付)。保護者入場料:500円。その他、アクティビティごとの料金プランを用意している。


入場制限は、スポーツエンタメエリア:身長110cm以上、体重20kg~120kg。キッズエリア:身長110cm以下。その他、個別のアクティビティで入場制限を別途設定しているものがある。
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